ライブで健康に。May'n ASIA Tour KICK IT UPの思い出

[最初に]

これは2019/3/30-2019/7/15までMay'nさんの24か所オルスタライブツアーを適当に14箇所ほど回った感想です。


[きっかけ]

多分最初の発表は2018年の年末くらい?May'nさんのオルスタライブツアーあるとのことで、今回は回れる範囲のところは遠方でも少しだけ無理していってみようと思ってFCチケットで申し込んだ。

理由はいくつかあるけれど、最近私と親しくしている人たちが、May'nさんのライブはよくない/発表あったからといって全部行く気にはなれない、近場でもそんな先のスケジュールは躊躇う等々のネガティブな意見ばかり言うのです。「あんなに部員だったのに今はもう違う推し」(あんなに一緒だったのにの曲調で)という感じの人が増えていて、え?そうなの?私結構May'nさんのライブ好きなんだけど、それ何か悪いところを見逃しているの?盲目なだけなの?という疑問もあったのです。

確かに半年先の予定とか今から入れろと言われても困るけど、そこはそういう予定だと踏んで優先的に入れていくものなんだと思っていたので。最近あまりちゃんとツアーについて行っていないし今回はいけそうな範囲のところは積極的に行こうと思ったのもあります。

でもすでに決まっている予定(コミティアとかの即売会はもっと前に決まる)とか、おそらくここは予定あるだろう的な期間(私が一番ライブを聞きたいELISAさんの誕生日4月14日付近)とかはあえて行かない、平日はいかないという形で予定を組んでいきました。

結果として、3/30新木場、4/7浜松、4/27新潟、5/25郡山、5/26仙台、6/8神戸、6/9岡山、6/15旭川、6/16札幌、6/22沖縄、6/29台北、7/7横浜、7/14大阪、7/15名古屋。24公演中14か所というぬるめの追っかけで行きました。前半はかなりほかの予定と重なってしまい、いけていないのですが、後半はそんなに好きなの?という位のペースで行っている感じです。


[セットリスト]

3か月半程にわたるツアーで前半Aと後半Bに分かれて構成されました。また奇数公演と偶数公演で日替わり曲もあります。また、台湾公演では曲入替による中国語歌唱もありました。ざっくり書くとこんな感じです。

01.天使よ故郷を聞け

02.You

03.運命の太陽

(MC)

04.In the AIR

05.イゾラド

06.[ワイルドローズ|Stay Alive]日替わり 台湾は[Home(中文版)]

(地元向けトーク5分~14分)

07.ハートライン(前半はハーモニカで、後半は口笛とギターでアコースティックに)

08.Shine a light(コール練習あり)

(MC)

09.{キミシニタモウコトナカレ|全部大丈夫}{AB入替。台湾はBだったがキミシニ}

10.belief

11.[ノーザンクロス|射手座午後九時Don't be late]

12.Scarlet Bullet

(MC コールの練習)

13.マイヒロイン

AC01.{Starring|牙と翼}{AB入替。牙と翼は5月柏から}

AC02.ダイアモンドクレバス

AC03.AMICITIA


このセットリストを手持ちの音源でつくると、ラストAMICITIAから天使よ故郷を聞けへループして楽しい。やはりライブの最後は楽しく終われる曲がいい。バラード曲も好きなんだけど、終わった後の印象が全然違うんだよね。

聞きに来た人を励まし後押しをするようなライブができるのはすごいと思います。

曲を歌う口上がみんなのメインテーマでありたいから応援し寄り添うような曲を歌いたいとかに変わったけど、歌手は自分の好きに歌えばいいと思います。


[数値改善]

ツアー始まる前よりもヘモグロビンA1cの値が0.6ポイントも改善されました。週2回の運動を推奨されているのですが、それか??


[リンク]

ここまで読んで「May'nさんって誰?ナニ?」と思った人へ。May'n Official Siteへリンク。


IMG_E9477s.jpg

以降、だらだらと感想とか雑感とかを。

[KickItUp前半]

3/30は上手の舞台観切れている女子エリアゾーン後方から、光物炊いたりジャンプしたり土下座したりしていました。後方のためかかなりスペースあり、周りの人と接触しないスペースがありました。

4/7浜松窓枠は女子エリア3列目くらいから。この会場は人がいっぱいいて暑く盛り上がった。

九州はELISAさんのバースデーライブ行っていて行ってません。博多で後ろスカスカって話をきいたりした。

4/27新潟LOTS。大雨。靴がずぶ濡れで足がふやけるレベル。たしか400は入る箱に200人程度しか観客がいない。女子エリアというかエリア全体がスカスカだった。前3列までは詰まっていたけど自由なフィールド求めて女子エリア後方のフリーダムな空間へ移動。一般エリアでぼっちぽい女性ナンパしては女子エリアに誘導してた。キミシニの斜めエアキックとかをジャンプして受け止めていた。ここで「今日が平成最後のライブという人?」という質問に手を挙げなかったら「浮気者!」と言われた。

5月半ばはSACRA MUSIC FES行っていました。いいフェスだったんだけど、推しが出ないフェスはやはりちょっと寂しい。初日のDJタイムにex/tellaながれたから実質推しイベだったかな?

5/25郡山。スペース自体は比較的余裕があった。女子エリア後方柵でまいすたさんと並んで鑑賞。この会場はテンションが高く、観客の声がものすごく大きくてMay'nさんが思わず泣く。後ろに束ねた髪の毛もずぶぬれになる。May'nさん自腹前乗りで高級寿司を前日に食べていて、その店に翌日の昼から部員が大集合して店に入れなくなっていたらしい。私は餃子食べに行っていました。

5/26仙台。仙台は何回も来ていてRensaのあるホールの一階で黄色い粉付き水を買うのにも慣れている。今回イベントでRensa前のゾーンで東北イベントやっていて秋田の酒と芋煮で一杯やれた。そこに部員がたまっていて小宴会状態であった。

そしてこの会場で10年近く?ファンやっていて初めての一般エリア整理番号1番を引く。女子エリア1番は知り合いのめいんすとーかーさん、一般エリア2-4番は女子チームが持っていて、仙台最前列中央がほぼ女子という訳のわからない状態になる。

今回、仙台さいまえどせんで鑑賞して思ったのですが、May'nさんは本当にきれいな筋肉のつきかたをしている。仙台は日替わり曲がノーザンクロスでしたが、両手広げて十字架をかたどるポーズとか本当に神々しい。目の前で繰り広げられる最上級のパフォーマンスをなんの障害もなく鑑賞できて幸せだった。「なにかものたりなくて」とか思う余裕さえなかったです。←信者

ただし仙台では前の日の郡山みたいな謎の感動から泣いちゃう展開にはならなかった。


[クロスオーバーという転機]

6月の第一週はマクロスクロスオーバーライブがあり、May'nさんも出演するので部員たちも示し合わせたかのように幕張へ。前回クロスオーバーライブが行われたのが6年前。それから月日が流れ、マクロスΔという新しいコンテンツとファンを迎えて、マクロスFが最大で最新のファン層を抱えている訳でなない状態での初めてのクロスオーバーライブとなった。私は初日は会場で、二日目は川崎のライブビューイングで参加。実は6年前は参加しなかったのですが、その前の最初のクロスオーバーでミンメイさんの中の人である飯島真理さんの声の状態があまりよくなく、残念だった思いがありました。私マクロスというとやはりミンメイ曲が好きなのです。本当に天使の歌声だったのに何故と思っていたのですが、いざ始まってみると、最初から飯島真理さんと中島愛さんによるシャオパイロンでメーターが降り切れてしまいました。あーそうだよ、愛・おぼえていますかも好きだけど、ミンメイと言ったらサントラに入ってくる昔懐かし羽田健太郎さんがつくったアイドルソングなんだよ!って事を痛感しました。好きすぎて今も全部歌えるぜ←

そして数曲ながれてからの「天使の絵の具」。声は本来の天使の声ではなかったけれど、飯島さんの作曲する曲も普通に好きだったことを思い出した古のオタクになっていました。

マクロス7は実は見ていないので感想は割愛。ここで20分の休憩後にマクロスFパートが始まったのです。巨大スクリーンに移ったシェリルのマークを背景に一番高いところからのシェリル・ノームstarring May'nさん(高所恐怖症)が登場して会場が一気に沸き立ちました。そうだ、クロスオーバーにだけはシェリルさん降臨するんだよ。また二人でライオンとか歌うのかな~?位に思っていたら、映画のシーンが表示されてそのシーンの挿入歌の放課後オーバフロウが流れ始める。コレハ、ヤル気だ!と確認に変わったのは、娘々メドレーグレイティストヒッツの前の戦場シーンの映像がカットインしたとき。メドレーからのサヨナラノツバサ!映画何回も見たことある人は歓喜したとおもう。そして本当にイントロかかった時の会場内の悲鳴にも似た歓声。この歌を初めて聞いたときはまだやはり未完成で生で歌う歌じゃないんだと痛感したのに、それをはるかに上回るパフォーマンスで歌うサヨナラノツバサに会場にいた全員が泣いたと思う。ライブ後に隣にいたΔ推しなにーさんが「Mat'nさnのパフォーマンスすごいですね。単独も行ってみたくなりました」と言ってくれたのがうれしかった。

翌日はライビュで鑑賞。手違いで1枚余らせていたのをフォロワーさんが引き取ってくれて一緒に鑑賞する。ライビュは会場とは違い、演者の顔をメインに映し出すのですが、昨日は歌っているときに遠くて見えなかった表情がよく見えて、めっちゃ必死な感じで歌っているのがわかったのがよかったです。ライビュでも概ね満足だったのですが、いけないボーダーラインでドヤ顔で歌うMay'nさんはちょっとだけ生で見たかったかな?オタクのアンコールコール殺すように颯爽と現れてトライアングラーを一曲だけ歌って颯爽と帰っていった真綾さんには感動というよりは奇襲攻撃を感じました。

シェリル・ノームさんの評判はライビュがあった日曜日のほうが反応がよく、May'nさんのツアーも言ってみたいというつぶやきをいっぱいキャッチしました。ただし、行ってみたいからライブに行くまでの間には深くて長い川が横たわっているモノです。


[KickItUp後半]

6/8神戸。何故かでーびる師匠の隣でブチョモモ鑑賞会をしていた私ですが、思ったよりも会場に人が入っているのを実感。今日初めて私のライブ来た人?という質問に対して、後方のゾーンでかなりのひとが手をあげていた。部員さんはそういうところ茶化して手をあげたりしないので、ほぼ本当の初めての人がそれだけきていたのだとおもう。一番わかりやすかったのはアンコール2曲目でダイアモンドクレバスのイントロが流れた瞬間のおおっとなる雰囲気。ぶっちゃけファンならばダイアモンドクレバスがセトリに入っているのを知っているし、ほぼ毎回セトリ入りするのでむしろ聞きなれていて、イントロでオオッとなる事は少ない。本当に初めてきた人が多かったのだと思った。この日も郡山に引き続いて髪の毛が汗で濡れまくる状況に。宿を岡山駅前に取っていたので、宴会にはどこも不参加で移動途中フルーツパイとゼリーだけ買って移動。新幹線のぞみ号に飛び乗ってかろうじて飲み物とシンカンセンスゴクカタイアイスを入手して食べて、岡山の宿にチェックインしてシャワー浴びたら倒れてしまいました。

6/9岡山。結構ギリギリまで岡山在住の釣り神様と遊んでいたので、会場入りは開場直前。岡山は整理番号一般エリア5番とかいただけたので、さいまえの上手立ち位置前に張り付きました。私の後ろにいたおねえさんが、こんな前でみたことないすごいってずっと楽しそうだったので、私の隣のおねーさんとの間に顔だけひょっこり挟んでだしてあげたら、スカバレの「ねぇあなたが近すぎる」のターゲットにロックオンされていました。岡山は飛び禁じゃないって!という宣言後からの観客側のテンションがおかしくて「3日連続であったら中日が一番もりあがって最終日はテンション下がる」のを覆すテンション高めのライブでした。さすが大都会岡山。

岡山の帰りはサンライズ出雲・瀬戸。「まさかのサンライジズ(複数形)」(May'nさんのアルバムリード曲shine a light にそういうフレーズがある)とか言われました。サンライズもいい加減東京行き以外乗りたい。

6/15旭川は、北海道初の札幌以外の公演ということでMay'nさんのテンションが最初からおかしかった。まさかのたい焼きトークで14分の記録をつくっていた。後方の段差前と後ろの観客の間に結構なスペースが空いていたので、キムコさんと好き放題にして土下座までやっていました。たのしかったけど、ジャンプして盛り上がっているのはやはり前方部分だけで後ろは棒立ちでみているんだなということと、ダイクレで息をのんでいる人が多く初見の人が多いのがわかりました。ここは空調が本当によくなくて、3度目の髪の毛ずぶ濡れ状態に。

旭川ライブ終わった後シャワー浴びてから、王様が超オススメするホルモン屋さんへ。レバーが入っているのはここしかないらしく、めいんさんも前日ここに行ったんじゃないかという話。どうやら王様がMay'nさんにオススメしておいたらしい。仕込みは十分だw

ホルモンお替りして飲みまくって6人で一万円ってどういうこと?というお会計したあとに、王様おすすめのラーメン店へ。みそラーメンに醤油ラーメン1杯をおやつとしてつけて?完食。最後に駅に近いセコマにいくとほかの部員さんたちと遭遇。カツゲンが狩り取られていてメロンソフトも枯れる寸前だった。

6/16札幌。旭川から札幌行く途中に青い池という新名所に寄る。極彩色の池の色におもわずゲームの中の池ぽいなと思ってしまう。からのふらのファームでメロンたべにいったら、ミント兄弟たちと遭遇。あらをっちさんがちょっと人見知りモードにはいっていたなぁ。引き取ればよかったかしら?お昼ご飯を食べている余裕がなかったので、高速道路PAにあるセコマでおにぎりを買う。ここでいっぱい北海道宮でを買い込む。カツゲンとかガラナとか水物いっぱい買い込む。

ライブ会場の札幌に近づくにつれあやしくなる天気。会場付近到着時は土砂降りでどうしようかとおもった。比較的近くの駐車場に車を入れて待機していたら多少小雨に。

札幌公演はたびたびやっているはずだけど、だいたい平日だったり日曜日だったりで行かないので、実は初めて行った会場でした。空調はちゃんと効いていて、昨日みたいな汗だくにはならなくてすむ。そしてレンタカー返却の都合からダイクレ途中で会場を抜け出しました。後ろのほうまでダイクレを聞き入っている人がいて、本当にすごい曲なんだよなあと思いました。

千歳空港は夜遅いと本当になにも食べる場所がなくて、ANA FESTAでお弁当かってもぐもぐして帰りました。羽田空港も終電が終わっているので自家用車で自走して帰宅。

6/22沖縄。最後まで行くかどうしようか悩んでいたけど飛ぶことに。折りたたみ傘を忘れてレインコート買ったり結局折りたたみ傘買ったり、レンタカーでイオン行こうとして挫折して途中のライトなイオン行って地元の食材買い漁ったりと一人で意外と楽しんでいました。沖縄食材って関税あるのか、現地だと本当にやすいのね。マイル修行する人は買い出し修行すればいいのにと思ったくらい。しかしさすがの毎週連続遠征に疲れが出てしまい、休み明け月火と倒れていました。あかん。

6/29台北、peachで飛んだため、早朝に羽田国際空港へ自走。これで羽田空港全ターミナルを一か月で制覇だぜ(ダメなひと)。前回はツアーで台湾飛んだけど、今回はいつものLCCで飛んだので楽かなとおもったら、イミグレがめっちゃ混んでいてまさかの一時間まち。なんでや。関空から飛んでくるキムコさん待っている間、桃園の地価のフードコートで台湾飯。まだ朝早い時間だったので定食はやっておらずそばになる。でもうまい。そして生パパイヤ牛乳と生マンゴーをたべる。うまー。

今回、会場近くの宿ではなく老舗のホテルにした。日本人慣れしている宿はポーターまで日本語であいさつするという宿だった。コンシェルジュのお姉さんが私が取り出したリラックマのクリアファイルに描かれているリラックマがとてもかわいいとやたら気にしていた。一度部屋に荷物置いて遅めの昼ごはん食べに行こうとしたら、「今日これからMay'nさんのライブですか?タクシー呼びますか?(全部日本語)」と語り掛けてきて、ツアーグッズ見て何のために台北きたのかわかっているオタクなのか?wと思いました。食事後、そのコンシェルジュさんにタクシーお願いすると、ライブ会場の場所言う前にタクシーに会場の場所教えていたし、仕事なかったら行きたかったんじゃないかねぇ?

ライブ会場VIPエリアで、去年10月にELISA台北ワンマンでフラスタや宴会の手配をしてくれた真さんにばったり再会。どこの世界もオタクはKSDDってことですね?再会するとわかっていたら、ELISA台湾本持ってくればよかったなぁ。彼曰く今日は結構観客は入っているほうだそうです。後ろのほうが割と空いている風でしたけど。

台北でのMay'nさんの調子はかなり悪かった模様。最初PAがひどいと思ったけど、本人の調子がひどかった。風邪でもひいたのかしら?

VIPチケットだったのでサイン会と握手会がセットになっていました。手持ちのオフィシャルブロマイドから、一推しのブチョモモ写真を持参。一言かいてもらえるときいて「こまぐろ%ブチョモモ信者」と書いてもらうことに。ちょっと長すぎるのではとスタッフから物議かもされましたが、本人に見せると「じゃあ、ブチョモモ隠さないように書かないとね」と言ってサイン書いてもらいました。握手会があることをすっかり忘れて帰ろうとしたら、握手あくしゅされました。手を握ったけど大分体温高かったから、熱あったのではないかしら?

7/7横浜。ワーキングホリデーで日本にきている台湾の同人作家さんを誘っての参加。途中合流失敗して、会場近くのバス停でなんとか合流する。彼女は去年台北で行われたELISAさんのライブが初めてのライブ参加で、May'nさんも初めてとのことで、彼女が舞台観やすそうなPA卓後ろ2列目あたりの場所を確保。そしてそこは横浜ベイホール会場の巨大な柱の死角付近でした。そして関係者席がやたら広く取られているなぁと思っていたら、福山さんとか佐々木社長とかめっちゃ美人な人とか(これは後で茅原実里さんだと判明)いっぱいきていて、今日の関係者席でフェスやってください状態でした。フィールド広いのをいいことにジャンプ土下座し放題だったよね←

一緒に参加した彼女は、魔法使いの嫁2期のOP曲「You」とマクロス曲しかわからなかったけれど「めちゃ元気もらえた」と言っていたのでツアー誘ってよかったなと思いました。

ライブ帰りに横浜駅ポルタ地下街の行きつけのそば屋に誘ったら「ドラマのセットみたい」と喜んでいました。蕎麦湯が美味しかったらしい。

7/14大阪。早朝の飛行機を取ったので始発列車で行こうとしたら、列車に乗る予定だった時刻よりも後に起きた!ので取るものとりあえず空港まで自家用車で行きました。間に合ったけど、実質+8000円以上支払ったから、新幹線新しく買ったのとあまり変わらなかったのでは疑惑が。大阪はやはり新幹線にしよう(自戒)。

早い時刻に伊丹空港についたのでまずは梅田まで列車で出て、モーニングを食べる。その後昨日May'nさんがたべたらしきたこ焼きたべにいくが、モーニング食べたばかりなのでたこせんにしました。そして本日のお宿まで荷物を置きに行き、大阪にいくといつも入りびたる無限紅茶のお店Teetaへ。何が無限かというと、注文にモアティーと書いてあるメニューでは、銘柄は店員さんが選ぶのだけどホットティが無限に継がれ続けるという紅茶好きにはたまらないお店なのです。しかも今回桃パフェは桃をまるごと一個使ったモノだそうで、それも食べるしか!状態でした。桃パルフェとモアティーセットで2400円(税別)たしか←。そして14時過ぎてからホットサンドを追加で注文して全部で3500円くらい支払ったけど満足度最大でした。

大阪の会場はBIG CAT。実はMay'nさんがソロで最初に公演を行った場所でもあります。比較的いい番号(70番台)をいただいたので、前方エリアへ突入。大阪のテンションおかしかったんですけど。今回も汗だくでした。

大阪は終わった後、オリックスホール近くの541+さんという餃子屋さんで飲もうという話になっていたので、10名で予約しておりました。ここは以前ライブ帰りにみかけて行こうとして、以降3度目くらいにようやくお店があいていて取材突入したお店です。塩で食べる餃子が美味しいです。おすすめ。

この宴会にMay'nさんのライブはWE ARE横浜BLIT'Z以来だという元近所の女性が参加したので、ライブの感想をきいてみました。

ワンマン久しぶりだったので曲はほとんどわからなかったけれど、楽しかったそうです。誘ってみてよかった!

7/15名古屋ファイナル。地元でのファイナルなので最初から飛ばしまくってトークめちゃ名古屋弁だった。ファイナルだからと特別なセトリとかなかったけれど、「全部大丈夫」なポジティブ空間がとても好きだって思えた。ファイナルは急遽参加することになったにしん先生にチケット譲って、女子エリアチケットで潜り込みました。何回か体調崩したりもしたけど、このツアーに色んな場所で参加できて楽しかった!

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